前記事に秋葉原で開催のHPのイベントへ行ったと書きましたが、
実はその前にASUSの「ASUS 自分レボリューションキャンペーン」と言うイベントへ参加するために新宿へ寄り道していました。

「ASUS 自分レボリューションキャンペーン」は、ASUS ZENBOOKメインのイベント。
ZENBOOKのタッチトライや、ZENBOOKにちなんだクイスラリー等が用意されています。
新色のホットピンクも展示されているという事で、色々見てみました。
前記事に秋葉原で開催のHPのイベントへ行ったと書きましたが、
実はその前にASUSの「ASUS 自分レボリューションキャンペーン」と言うイベントへ参加するために新宿へ寄り道していました。

「ASUS 自分レボリューションキャンペーン」は、ASUS ZENBOOKメインのイベント。
ZENBOOKのタッチトライや、ZENBOOKにちなんだクイスラリー等が用意されています。
新色のホットピンクも展示されているという事で、色々見てみました。
前の記事にも掲載しましたが、10月の末に発売されたASUSの冬の新製品、
「 Eee PC 1015PEM 」の価格が改定され、更にお求め易い価格となりました。

元々定価が39,800円(オフィスなしモデル)と安価な製品でしたが、
今回の価格改定により、39,800円 → 36,800円と3000円もの値下げが行われました。
なお、このモデルは10.1型(1024×600)のAtom N550(1.5GHz)を搭載するPCで、
1GBのメモリや160GB(250GB)のHDD、無線機能やウェブカメラを備える等、
構成的に特に目だった特徴などは見られないベーシックなネットブックです。
重量は約1.2kgと、こちらもネットブックとしては大体標準。
ですがバッテリー駆動時間が長く、
標準の6セルバッテリー搭載時でなんと最大9.2時間ものバッテリー駆動を可能にしています。
余計なインターフェースや複雑な機能などは不必要、
一般的な作業の行える安価なネットブックをお探しの方には最適なモデルだと思います。
というわけで以下、Eee PC 1015PEM のインターフェースの内容や、
エクスペリエンス・インデックスのスコア等を掲載してみました。