が、混在して出荷されているそうです。

Lenovo Gシリーズは以前にも、異なる仕様のタッチパッドを搭載したモデルが混在して出荷されるという事がありましたが、今回は 通常のものとはキーのサイズや配列の異なるキーボードが搭載された Lenovo G565 が混在して出荷されているとの事。

ニュースリリースの写真を確認してみたところ、確かにかなり異なります。

Lenovo G565のキーボード
左が通常時のキーボード、右が仕様の異なるキーボード

仕様の異なるキーボードは、通常のキーボードよりも「0」のキーが小さく、
カーソルキーがテンキーの方へはみ出す形となっており、テンキーと通常キーの間にスペースが設けられていません。

機能的には特に問題はないそうですが、
仕様の違うタイプのキーボードを搭載したG565を購入したユーザで、
通常キーボードへの交換を希望する場合は、リンク先のお問い合わせ窓口まで連絡して下さいとの事です。

→ Lenovo G565キーボード混在出荷についてのお詫び